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   名物先生、どうでした?


同じ期から、何人投稿いただいても結構です。

是非、あなたの頃の 名物先生について教えてください。
  

中高・回期
 
名物先生・ニックネームなど 名物先生にまつわる思い出、など
高2期 ライオン/牧先生
トーサン/数学・斉藤統三郎先生
マメラン
ゴイサギ
アホ
ウンちゃん/体操・馬場先生
etc.

・「父さん」のような感じで。




多くの先生がニックネームで呼ばれていた。
高8期  デンスケ/漢文・藤枝先生
ライオン/国語・牧先生
サザエさん/体操・木原先生
ゲンバク/数学・森先生
イーグル/人文・井関先生
ティーチャ/上田先生

幾何・長瀬先生

   
高8期 英語・小山三郎先生
     日本経済新聞 「明日への話題」 1994/03/25掲載分より
高13期 デンスケ/藤枝先生

椿姫/塚本先生
・あだ名のついた先生がたくさんおられました。
私たちのクラスの藤枝先生は「デンスケ」で、髪の毛がピンとたっていたから。
・つばき姫と呼ばれた美しい塚本先生が3年時の担任でした。
高15期 ナンデス/英語・上田健夫先生
ガウス/数学・中島先生
オカポン/体育・岡本先生
森川和歌先生/
ずんべら/長瀬先生
イチコウ/市原先生
ツバキヒメ/塚本先生
 
・「なんですね〜」が口癖。
・授業中に一瞬固まりはるので、なにしてはんのかな?とみていると、黒板にチョークで字を書いているときに、チョークの粉 が黒板を伝って下に落ちていくのをじっと見ておられた。
・先生のことをあだ名で呼んだら、ばちーんと殴ってた。後に女ハンを全国大会常勝チームに導いた先生。
・一人で五月丘団地に住んでられたので、卒業してから、5〜6人で泊まりに行った。
 
 
   
高19期 オカポン/岡本先生
マルカン/丸岡先生
梅ポン/梅本先生
黒パン
豆チャン
イーグル/井関先生
藤原先生
森川先生
物理の若い先生(増賀さん?)
   
高21期 社会・井関先生 最初の授業は「生徒の間では“出前○○”と呼ばれてるそうな」という自己紹介から始まりましたが、教室ではいつも「・・・そうな」というリズムのある語り口調で授業をされていました。
今で言えばメタボ気味の体型に出席簿を翳して歩かれる姿は確かに“出前○○”のようでしたが、自ら好ましくないニックネームを紹介されて、生徒たちの緊張を解し授業に興味を持つようにという先生の太っ腹な思いやりが懐かしく思い出されます。
高23期 国語・豆谷先生
数学・長瀬先生
ウメポン/体育・梅本先生
吉原先生
・1年担任の豆谷先生(国語)、2〜3年担任の長瀬先生(数学)をはじめ、個性豊かな先生がいっぱいおられました。
 でもサッカーと工芸をしに豊高に通っていた(?)私にとっては、梅本先生(ウメポン)と吉原先生は最高でした。
 
 
高24期 英語・宮城先生

ベンゼン/化学・仲先生
英語の宮城先生の口癖 「〜で、あるからして…」

化学の仲先生のあだ名が 「ベンゼン」(顔が6角形でベンゼンの化学記号と同じだから)
高30期 吉岡先生
森先生
・「ひっちょないすから」
・「お目目チカチカ さんちかタウン」
高32期 まこっちゃん/国語・石田誠先生
ゆばちゃん/英語・弓庭先生
みやちゃん/英語・宮城先生
しゅうさん/美術・山本周一先生
天皇/倫社・三谷先生


わかさん/国語・森川先生



おかぽん/体育・岡本先生
うめぽん/体育・梅本先生
やまぽん/体育・山本先生
英語・岸畑先生


数学・吉岡先生


なかくらさん/国語・中倉先生
・自らも豊高卒(19期)で、森川先生の教え子と言われていて、びっくりした。
・とてもチャーミングな女の先生。叙情たっぷりに「星の王子様」を教えてくださいました。
・何かのイディオムを 「これは、とても英語らしい表現ですね〜」といわれていたのが頭に残っています。
・とってもスマートで、ちょっとお兄さん的な、なんでも相談できる先生でした。
・その達観した風貌から。授業中ず〜っと、教壇を左右に歩きながら講義されていました。今日は何往復されるか「正」の字を書いて数えたことも。「大衆芸能」の授業では、自らラジカセをさげて現れ、都はるみの歌謡曲をかけられたのにはびっくりした。その週はあちこちの教室で「都はるみ」がかかっていた。
・「をにがへやのとからでより」「こそ、係りおろし、けれ、係り上げ?」「蛍池の『が』」と呪文のように唱え続けられる授業を聞いていると、いつのまにか文法が身にしみる、偉大な先生。高1の古文を森川先生に教わるか否かはその後の成績に大きな差が?! 森川基金、森川ホール と豊高をこよなく愛してくださった先生。
・「ぽん」3人集。
豊高では「**本先生」は「**ぽん」と呼ばれるというのが面白かった。
山本先生は、32期が高2の3学期の始業式の前日に急逝され驚いた。残念だった。お葬式が寒い日だった。
・「とんでもねばはっぷん」。生徒が変な答えを言うと「何を言うやらみかんやら。」
「何を言うやらみかんやら」は、数年後にMBSラジオの深夜放送「Young Town(やんたん)」で
とりあげられ話題になっていたと聞いたことがあります。
・その日が何日かで、宿題を黒板に書かすのを当てる。(13日なら、出席番号、3,13,23,…があたる。)
「ほったらつぎ…○○」とタメをきかせて当てられるのがこわかった。「あんたらには、(大学は)京阪神のどこかにいってもらいまっせ」と言われてハッパをかけて下さっていた記憶があります。
・なんとなく哲学的な授業をされるが、面白かった印象が。「大人になったら、医者と弁護士と銀行員の友達が
いたほうがいい。」と言われていました。おかげさまで、クラスメートで3者揃っています。
高40期 とーは/書道・秀島踏波先生
えっちゃん/数学・斉藤先生 
マメオ/奥田先生 
ヒロカン/広川先生
英語・弓庭先生
近藤先生
大村先生
佐谷先生
塩飽先生
小島先生
荒木先生
増田先生
 
・「かんたんやな〜」 
・スリランカの首都が「スリジャヤワルダナプラコッテ」に変わったことを、嬉しそうに言っていた。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
高41期 大きい森ちゃん/数学・森 幸之先生 ・大きい森ちゃんと呼んでいました。(小さい森ちゃんはもうお亡くなりになられた真一先生。)
 とにかく「玉ねぎ、玉ねぎ、玉ねぎ食べたら頭が良くなる。淡路の玉ねぎ食べて育ったから頭良くなったんや」と
 おっしゃっていて、授業は何一つ残っていませんがその言葉だけは覚えています。